アフタートークビルにて餅つきでございます。 幼少時代にやった記憶がうっすらとあるぐらいで、最近はめっきりでした。 子供も大人も男も女も似合う人も似合わぬ人も、 そして自分もつかせていただきました。 そしてついたらすぐに食べる。 なんか清められた気がします。
餅はハレの食べ物。 ハレはケのために、ケはハレのために。 この儀式で来年のケが晴れるといいなぁ。 その後はまたケの世界へ。
by 上田亮 from Sapporo
Name
Mail (will not be published)
Website