人に選ばせる何か


 
10年ぐらい自分で髪を切っていた僕が、誰かに切ってもらうならということで選んだmacro。いつもお世話になっているので、やっと咲いた札幌の桜を見るイベントにお呼ばれしました。楽しかったぁ。僕は10年ぐらい自分で髪を切っていたんだけど、数年前からextractがグラフィック、mangekyoがインテリアを手がけていて、面白そうなことをたくさんやっていたmacroで髪を切ってもらうことに。ずっと髪を切っていなかった僕がなんとなく選んだ、その「なんとなく」につながった何かが、グラフィックやインテリア、ウェブサイト、それ以外の思想や活動、人、全てでブランドは作られていくんだと思う。

by Ryo Ueda from Sapporo

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