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	<title>COMMUNE &#187; ABOUT</title>
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		<title>&#8220;BOXED and LABELED&#8221; &#8212; Gestalten / Germany [2009]</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2009/11/417/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2009/11/417/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 16:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-JAPAN]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>
		<category><![CDATA[JOURNAL]]></category>
		<category><![CDATA[MEDIA]]></category>

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		<description><![CDATA[
ドイツの出版社Gestaltenより発売される「BOXED and LABELED」というデザイン書にCOMMUNEから「時がくれたコーヒー」が掲載されています。発売はヨーロッパから始まり、アジアアメリカ大陸と続きます。「時がくれたコーヒー」の仕事で共有した最初のデザインキーワードのひとつはドイツの機能主義や職人の世界観でした。それが実際にドイツから出版される書籍に掲載されるというのは、なにか運命的なものを感じます。日本語を読むことができないにも関わらず、gestalten以外にもヨーロッパだけではなく、多くの海外のブログにこのパッケージを取り上げていただいたり、問い合わせを頂いているのは、どこか海外の方々から見て新鮮な部分や美意識に刺さる部分があるのかもしれません。それはとても興味深いことです。
Gestalten
by 上田亮 from Sapporo
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.commune-inc.jp/wp-content/uploads/2009/10/091003_boxed_and_labeled01.jpg" alt="091003_boxed_and_labeled01" title="091003_boxed_and_labeled01" width="640" height="426" class="alignnone size-full wp-image-532" /></p>
<p><img src="http://www.commune-inc.jp/wp-content/uploads/2009/10/091003_boxed_and_labeled02.jpg" alt="091003_boxed_and_labeled02" title="091003_boxed_and_labeled02" width="640" height="425" class="alignnone size-full wp-image-533" /></p>
<p>ドイツの出版社Gestaltenより発売される「BOXED and LABELED」というデザイン書にCOMMUNEから<a href="http://www.commune-inc.jp/blog/2009/06/384/" target="_blank">「時がくれたコーヒー」</a>が掲載されています。発売はヨーロッパから始まり、アジアアメリカ大陸と続きます。「時がくれたコーヒー」の仕事で共有した最初のデザインキーワードのひとつはドイツの機能主義や職人の世界観でした。それが実際にドイツから出版される書籍に掲載されるというのは、なにか運命的なものを感じます。日本語を読むことができないにも関わらず、gestalten以外にもヨーロッパだけではなく、多くの海外のブログにこのパッケージを取り上げていただいたり、問い合わせを頂いているのは、どこか海外の方々から見て新鮮な部分や美意識に刺さる部分があるのかもしれません。それはとても興味深いことです。</p>
<p><a href="http://www.gestalten.com/" target="_blank">Gestalten</a></p>
<p>by 上田亮 from Sapporo</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>所俊彦［Toshihiko Tokoro］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/82/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/82/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 06:18:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

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		<description><![CDATA[広告制作会社 クリエイティブディレクション所事ム所 代表
上田亮へのコメント
向こうを見てる人。
小学生の時、みんながクラスの中で遊んでいるのに、
ひとりだけ裏庭が気になって、どちらかといえば、そっちを探検している子。
中学生の時、みんながアイドルに夢中になっているのに、
ひとりだけ大人びた洋楽なんか聴いちゃって、
服装も何故だかわからないけど、みんなと違って見えた子。
ハタチを過ぎて、みんながその辺の誘惑に目の色変えているのに、
ひとりだけ海の向こうを静かに眺めていて、回りから「冷めてない？」とか言われる男。
大人になって、みんなが二日酔いでウコン飲んでるのに、
ひとりだけ朝から「次」を探してて、ココロとカラダを動かしている男。
そういう男は、きっと、いつまでも、かっこいい。
上田亮は、僕には、そう映る。
このままだと悔しいので、チャンスを狙ってパンツを脱がしたい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>広告制作会社 クリエイティブディレクション所事ム所 代表</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
向こうを見てる人。<br />
小学生の時、みんながクラスの中で遊んでいるのに、<br />
ひとりだけ裏庭が気になって、どちらかといえば、そっちを探検している子。<br />
中学生の時、みんながアイドルに夢中になっているのに、<br />
ひとりだけ大人びた洋楽なんか聴いちゃって、<br />
服装も何故だかわからないけど、みんなと違って見えた子。<br />
ハタチを過ぎて、みんながその辺の誘惑に目の色変えているのに、<br />
ひとりだけ海の向こうを静かに眺めていて、回りから「冷めてない？」とか言われる男。<br />
大人になって、みんなが二日酔いでウコン飲んでるのに、<br />
ひとりだけ朝から「次」を探してて、ココロとカラダを動かしている男。<br />
そういう男は、きっと、いつまでも、かっこいい。<br />
上田亮は、僕には、そう映る。<br />
このままだと悔しいので、チャンスを狙ってパンツを脱がしたい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ワビサビ［WABISABI］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/21/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/21/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 11:18:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/21/</guid>
		<description><![CDATA[デザインユニット
上田亮へのコメント
亮くんはいい人だ。ぐうたらしたところを見たことがない。見てないだけかもしれないけれど、どうもぐうたらしなさそうだ。これは人柄の話だけど、デザインに関しても同じ。持ち前のセンスと、キリッと隙のない完成度で、おいおい、ちょっとくらいぐうたらしてみたらと言いたくなるほどステキなものばかり創っている。時には寝起きでヨダレの跡がついたまま、さらに後頭部がパッカリ割れていたり、打合せの途中でトイレから戻るとチャックが開きっぱなしだったり、ワイヤレスのヘッドフォンが、実は電池が切れていたり、ヒラギノのことを当たり前な顔でヒラノギと言ってみたり、そんなぐうたらな上田亮くんに会える日は来るのだろうか。きっと来ないのだろうなぁ。悔しい。
PROFILE
1999年、工藤“ワビ”良平と中西“サビ”一志によってつくられたデザインユニット。アドバタイジングからグラフィックデザイン、イラストレーション、ムービー、音楽まで幅広く活動している。JAGDA新人賞、世界ポスタートリエンナーレトヤマ金賞、ニューヨークADC銀賞・メリット賞、台湾国際ポスターデザインアワード銅賞、他受賞多数。
wabisabiウェブサイト
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デザインユニット</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
亮くんはいい人だ。ぐうたらしたところを見たことがない。見てないだけかもしれないけれど、どうもぐうたらしなさそうだ。これは人柄の話だけど、デザインに関しても同じ。持ち前のセンスと、キリッと隙のない完成度で、おいおい、ちょっとくらいぐうたらしてみたらと言いたくなるほどステキなものばかり創っている。時には寝起きでヨダレの跡がついたまま、さらに後頭部がパッカリ割れていたり、打合せの途中でトイレから戻るとチャックが開きっぱなしだったり、ワイヤレスのヘッドフォンが、実は電池が切れていたり、ヒラギノのことを当たり前な顔でヒラノギと言ってみたり、そんなぐうたらな上田亮くんに会える日は来るのだろうか。きっと来ないのだろうなぁ。悔しい。</p>
<p>PROFILE<br />
1999年、工藤“ワビ”良平と中西“サビ”一志によってつくられたデザインユニット。アドバタイジングからグラフィックデザイン、イラストレーション、ムービー、音楽まで幅広く活動している。JAGDA新人賞、世界ポスタートリエンナーレトヤマ金賞、ニューヨークADC銀賞・メリット賞、台湾国際ポスターデザインアワード銅賞、他受賞多数。</p>
<p><a href="http://www.homeinc.jp/wabisabitop.html" target="_blank">wabisabiウェブサイト</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヨハン・ファント［Johan Fant］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/18/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/18/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 11:15:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/18/</guid>
		<description><![CDATA[教師
上田亮へのコメント
亮と出会ってもう10年になるけど、そのの永い歳月の間、住んでいる国が違うという理由で決して頻繁に会っていたと言えません。しかし、その代わりに短期間ながら数回も一緒に住んで、近くからお互いを見たことがあります。そうして同じ屋根の下に暮すと、親しみが深くなっていく一方、もちろんお互いの悪い癖とか悪いところも知るようになります。で、場合によって相手の短所を嫌になって親しい関係が崩れ始めます。でも彼とそういうことは起こりませんでした。いや、その逆に何年もの永い間に会わなくても崩れない友情が生まれました。
というわけで、近くから見た亮の印象を簡潔に語りたいと思います。初めて出会った当時、彼はスウェーデン語を勉強している学生でした。その当時から、好奇心の強い・素直・美に対しての感受性が鋭い、という彼のイメージがありました。最近の8年あまり彼は僕にも伝わるような情熱でデザインをやってきました。といっても、彼はデザインだけではなく、デザインの道を辿りながらも、色んな物や人に関心をもって、寛容な精神で世の中をちゃんと受け入れている人だと思います。きっと、その好奇心の強さや偏見のない精神も彼のデザインを支えています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>教師</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
亮と出会ってもう10年になるけど、そのの永い歳月の間、住んでいる国が違うという理由で決して頻繁に会っていたと言えません。しかし、その代わりに短期間ながら数回も一緒に住んで、近くからお互いを見たことがあります。そうして同じ屋根の下に暮すと、親しみが深くなっていく一方、もちろんお互いの悪い癖とか悪いところも知るようになります。で、場合によって相手の短所を嫌になって親しい関係が崩れ始めます。でも彼とそういうことは起こりませんでした。いや、その逆に何年もの永い間に会わなくても崩れない友情が生まれました。</p>
<p>というわけで、近くから見た亮の印象を簡潔に語りたいと思います。初めて出会った当時、彼はスウェーデン語を勉強している学生でした。その当時から、好奇心の強い・素直・美に対しての感受性が鋭い、という彼のイメージがありました。最近の8年あまり彼は僕にも伝わるような情熱でデザインをやってきました。といっても、彼はデザインだけではなく、デザインの道を辿りながらも、色んな物や人に関心をもって、寛容な精神で世の中をちゃんと受け入れている人だと思います。きっと、その好奇心の強さや偏見のない精神も彼のデザインを支えています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>前田麦［Baku Maeda］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/16/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/16/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 11:13:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/16/</guid>
		<description><![CDATA[イラストレーター
上田亮へのコメント
上田君とは知り合ってから、早4、5年？信用出来るデザイナーです。
そのクールな外見とは裏腹にけっこう熱いところもあり、かつては
「ナイフのように尖っていた！」という噂も！（真偽は定かではありませんが&#8230;）
またデザイナーとしての上田君は、芯が1本通っている今時珍しい職人気質。
時に頑固ともとれる場面もありますが（笑）それは、デザインの精度を極めるがための
いい頑固さと受け取っています。
おそらく、これから北海道、日本、海外と場所や時間に捕われず着実に良い物を淡々と
生産していくであろう純正グラフィックデザイナー。その活躍に期待です。
PROFILE
札幌在住。2005年よりフリーのイラストレーターとして独立。
日本、海外のマンガからインスパイアされたコミックのタッチを主軸としながらも、
現在それだけに留まらずモバイルコンテンツやキャラクターデザイン、リアルタッチ、
アートディレクションなど幅広い活動を行っている。
2003年には、日本・ロンドン8人のイラストレーター集団「GOBACK2D」に参加。
英国はロンドン・マンチェスターにてエキビジョンを開催。
主な仕事に、コンサドーレ札幌 チケットイラスト、楽天イーグスルスプレイヤーズ
チケットイラスト、STVアニメ『チビナックス』キャラクターデザイン、
フリーペーパーPILOT Vol.12～Vol.20 表紙ディレクション、
台湾KYMCOのCMキャラクターデザイン
前田麦ウェブサイト
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>イラストレーター</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
上田君とは知り合ってから、早4、5年？信用出来るデザイナーです。<br />
そのクールな外見とは裏腹にけっこう熱いところもあり、かつては<br />
「ナイフのように尖っていた！」という噂も！（真偽は定かではありませんが&#8230;）</p>
<p>またデザイナーとしての上田君は、芯が1本通っている今時珍しい職人気質。<br />
時に頑固ともとれる場面もありますが（笑）それは、デザインの精度を極めるがための<br />
いい頑固さと受け取っています。<br />
おそらく、これから北海道、日本、海外と場所や時間に捕われず着実に良い物を淡々と<br />
生産していくであろう純正グラフィックデザイナー。その活躍に期待です。</p>
<p>PROFILE<br />
札幌在住。2005年よりフリーのイラストレーターとして独立。<br />
日本、海外のマンガからインスパイアされたコミックのタッチを主軸としながらも、<br />
現在それだけに留まらずモバイルコンテンツやキャラクターデザイン、リアルタッチ、<br />
アートディレクションなど幅広い活動を行っている。</p>
<p>2003年には、日本・ロンドン8人のイラストレーター集団「GOBACK2D」に参加。<br />
英国はロンドン・マンチェスターにてエキビジョンを開催。</p>
<p>主な仕事に、コンサドーレ札幌 チケットイラスト、楽天イーグスルスプレイヤーズ<br />
チケットイラスト、STVアニメ『チビナックス』キャラクターデザイン、<br />
フリーペーパーPILOT Vol.12～Vol.20 表紙ディレクション、<br />
台湾KYMCOのCMキャラクターデザイン</p>
<p><a href="http://www.e-rpd.jp" target="_blank">前田麦ウェブサイト</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>長谷川圭介［Keisuke Hasegawa］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/13/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/13/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 11:10:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/13/</guid>
		<description><![CDATA[ライター／有限会社KITE（カイト）
上田亮へのコメント
上田の「う」
うっかりの「う」。
その仕事ぶりとは裏腹に、なかなかのうっかり者である。
いつだったかJR銭函駅で仕事の待ち合わせをしたことがあった。
時間になってもちっとも現れないので事故にでも遭ったんじゃないかと心配していると、携帯電話が鳴った。
「考えごとをしていたら乗り過ごしちゃって、いま朝里駅（銭函駅の次の駅）にいます」。
学生時代に自転車で遠出をした挙げ句、帰り道が分からなくなり、
お月さまをたよりにしながら帰り道を探したという武勇伝を持つ。
余計に迷子になったことはいうまでもない。
そんなことだから待ち合わせ場所に涼しい顔で現れる上田さんを見るたびに、
ここへ辿り着くまでに今日はどんな冒険をしてきたんだろうとついつい想いをめぐらせてしまう
（待ち合わせ場所でニヤけていたらゴメンナサイ）。
毎日がトム・ソーヤーのような上田さんだが、デザインとなると「うっかり」が影を潜めるのだからまったく感心させられる。
あるいは仕事の分の「うっかり」を生活レベルで解放しているのか。とにかく、月夜の晩の待ち合わせは注意が必要です。
PROFILE
ノンセクションライター（なんでも書きます）。
1976年愛知県生まれ。
北海道大学文学部卒業後、真夏の愛知と晩秋の札幌でそれぞれ一度ずつガードマンの仕事に就く（累計半年間）。
旅行情報誌の広告制作を3年半経験し、05年6月有限会社KITE設立と同時に同社へ。
雑誌記事の取材・執筆、広告制作、ウェブサイト制作、テレビ番組の企画などを担当。
ガードマン経験で培った誘導技術と動体視力を生かし、ますます混迷を極める世の中をペンで交通整理する。
keisuke@aozora-kite.com
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ライター／有限会社KITE（カイト）</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
上田の「う」<br />
うっかりの「う」。<br />
その仕事ぶりとは裏腹に、なかなかのうっかり者である。<br />
いつだったかJR銭函駅で仕事の待ち合わせをしたことがあった。<br />
時間になってもちっとも現れないので事故にでも遭ったんじゃないかと心配していると、携帯電話が鳴った。<br />
「考えごとをしていたら乗り過ごしちゃって、いま朝里駅（銭函駅の次の駅）にいます」。<br />
学生時代に自転車で遠出をした挙げ句、帰り道が分からなくなり、<br />
お月さまをたよりにしながら帰り道を探したという武勇伝を持つ。<br />
余計に迷子になったことはいうまでもない。<br />
そんなことだから待ち合わせ場所に涼しい顔で現れる上田さんを見るたびに、<br />
ここへ辿り着くまでに今日はどんな冒険をしてきたんだろうとついつい想いをめぐらせてしまう<br />
（待ち合わせ場所でニヤけていたらゴメンナサイ）。<br />
毎日がトム・ソーヤーのような上田さんだが、デザインとなると「うっかり」が影を潜めるのだからまったく感心させられる。<br />
あるいは仕事の分の「うっかり」を生活レベルで解放しているのか。とにかく、月夜の晩の待ち合わせは注意が必要です。</p>
<p>PROFILE<br />
ノンセクションライター（なんでも書きます）。<br />
1976年愛知県生まれ。<br />
北海道大学文学部卒業後、真夏の愛知と晩秋の札幌でそれぞれ一度ずつガードマンの仕事に就く（累計半年間）。<br />
旅行情報誌の広告制作を3年半経験し、05年6月有限会社KITE設立と同時に同社へ。<br />
雑誌記事の取材・執筆、広告制作、ウェブサイト制作、テレビ番組の企画などを担当。<br />
ガードマン経験で培った誘導技術と動体視力を生かし、ますます混迷を極める世の中をペンで交通整理する。<br />
<a href="mailto:keisuke@aozora-kite.com">keisuke@aozora-kite.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>中川貴博［Takahiro Nakagawa］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/12/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/12/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 11:09:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/12/</guid>
		<description><![CDATA[グラフィックデザイナー・ライター・クラブ・ラジオDJ
上田亮へのコメント
上田亮は臆病だ。
臆病という言葉に語弊があるならば、慎重派と言った方がいいのであろう。
かくいう自分も臆病者だ。
しかし、それが何かを生み出す作業に於いては必要なことの一つであると思う。
人一倍臆病であるが故に探求し、執着し、より良い完成品を導く事になるのであろう。
その意味では、上田亮には自分の臆病度はまだまだ足りないと思わされる事がある。
上田亮はいつも疑問を抱えている。
疑問も人を動かせる大きな要因だ。疑問を持つからこそ解決法を模索し、行動する。
そして、最適であろう答を導きだすことが出来るのであろう。
自分が彼と出会ったのは、彼がまだ本校の学生時代であるが、
当時からその好奇心の多さと、行動しようともがく姿勢が魅力的に映った。
そして、彼と一緒に卒業制作が出来、良い評価にも繋がったのは自分にも大きな自信となった。
まだまだ悩め、上田亮。
自分は君の幾つもの箇所に、若かった自分を投影させていることがある。
他人が受けた評価を自分の手柄のように感じてしまうのはいささか図々しいのだけれど、
君が生み出す幾多の評価を、即ち自分の嬉しさのように感じていたりするのだから。
PROFILE
学校法人　栗谷川学園　北海道造形デザイン専門学校
現在、翌年より発足予定の同校「特設イラストレーション学科」準備室担当常勤講師。
個人で行う諸活動はHEATIN&#8217; SYSTEM名義で行う。
毎月第1木曜、札幌PRECIOUS HALL／FILLMORE NORTHにてイベント「ESCOLA DO JAZZ」を主宰
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>グラフィックデザイナー・ライター・クラブ・ラジオDJ</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
上田亮は臆病だ。<br />
臆病という言葉に語弊があるならば、慎重派と言った方がいいのであろう。<br />
かくいう自分も臆病者だ。<br />
しかし、それが何かを生み出す作業に於いては必要なことの一つであると思う。<br />
人一倍臆病であるが故に探求し、執着し、より良い完成品を導く事になるのであろう。<br />
その意味では、上田亮には自分の臆病度はまだまだ足りないと思わされる事がある。</p>
<p>上田亮はいつも疑問を抱えている。<br />
疑問も人を動かせる大きな要因だ。疑問を持つからこそ解決法を模索し、行動する。<br />
そして、最適であろう答を導きだすことが出来るのであろう。</p>
<p>自分が彼と出会ったのは、彼がまだ本校の学生時代であるが、<br />
当時からその好奇心の多さと、行動しようともがく姿勢が魅力的に映った。<br />
そして、彼と一緒に卒業制作が出来、良い評価にも繋がったのは自分にも大きな自信となった。</p>
<p>まだまだ悩め、上田亮。<br />
自分は君の幾つもの箇所に、若かった自分を投影させていることがある。<br />
他人が受けた評価を自分の手柄のように感じてしまうのはいささか図々しいのだけれど、<br />
君が生み出す幾多の評価を、即ち自分の嬉しさのように感じていたりするのだから。</p>
<p>PROFILE<br />
学校法人　栗谷川学園　北海道造形デザイン専門学校<br />
現在、翌年より発足予定の同校「特設イラストレーション学科」準備室担当常勤講師。<br />
個人で行う諸活動はHEATIN&#8217; SYSTEM名義で行う。<br />
毎月第1木曜、札幌PRECIOUS HALL／FILLMORE NORTHにてイベント「ESCOLA DO JAZZ」を主宰</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東井崇［Takashi Toi］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/11/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/11/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 11:08:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/11/</guid>
		<description><![CDATA[コピーライター／広告代理店
上田亮へのコメント
上田君はヘンだ。
わざわざ自分から、大変な道を選ぶ。
でも、その道は間違いのない道。
ホンシツを彼は常に探ろうとする。
「テキトーに、やってくれればいいから」という人とは、
ひょっとしたら、仕事はしにくいかもしれない。
上田君はヘンだ。
酔っぱらうと、
幼少時代に、指から不思議な糸が出た話をしだす。
その話に、私の妻は少し怯えていた。
（初対面の人にはしないほうがいい話かもしれない）
上田君は、何者なのか。
分からないからこそ、
私と上田君との付き合いは、まだまだ続いていく。
PROFILE
1977年生まれ。上田君と同じ年。
岐阜県出身。
リクルートの制作を東京と大阪で経験し、
2007年より札幌に。
どちらかと言うと、コピーを書きます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>コピーライター／広告代理店</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
上田君はヘンだ。<br />
わざわざ自分から、大変な道を選ぶ。<br />
でも、その道は間違いのない道。<br />
ホンシツを彼は常に探ろうとする。<br />
「テキトーに、やってくれればいいから」という人とは、<br />
ひょっとしたら、仕事はしにくいかもしれない。</p>
<p>上田君はヘンだ。<br />
酔っぱらうと、<br />
幼少時代に、指から不思議な糸が出た話をしだす。<br />
その話に、私の妻は少し怯えていた。<br />
（初対面の人にはしないほうがいい話かもしれない）</p>
<p>上田君は、何者なのか。<br />
分からないからこそ、<br />
私と上田君との付き合いは、まだまだ続いていく。</p>
<p>PROFILE<br />
1977年生まれ。上田君と同じ年。<br />
岐阜県出身。<br />
リクルートの制作を東京と大阪で経験し、<br />
2007年より札幌に。<br />
どちらかと言うと、コピーを書きます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>寺島賢幸［Masayuki Terashima］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/10/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/10/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 11:07:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/10/</guid>
		<description><![CDATA[アートディレクター／有限会社 寺島デザイン制作室
上田亮へのコメント
伸びる人、成長する人は素直で勉強好きだ。自分の思いと違っていても頭から否定しない柔軟さがあるということだ。彼はまさにそんなタイプだ。だからスポンジみたいに吸収がいい。その素直さに加えて生まれ持ったセンスの良さがある。この「センス」というやつは簡単に身につくものではない。デザインだけでなくファッションや聴く音楽などその人のすべてに現れる。だからそんな彼が羨ましい。ずるい。僕は全く自信がない。だからいつも息を切らしながらやっている。彼はきっと鼻歌交じりにやっているはずだ。ちくしょー。いつだったか、造形デザイン専門学校にゲスト講師で呼ばれたとき、控室にポートフォリオを持って彼がやってきた。そこにはフライヤーなどたくさんの作品が並んでいたが、学生としてはもうほとんど文句のつけようのないものばかりだった。超デザイン学校級という感じだ。だから言ってやった。「今独立してもやっていける」と。それでもたまに本人と会うと自信なさげだ。ただ自信をつけられたら勝ち目はない。年齢的にも一皮むける頃なので、そろそろ本当の「上田オリジナル」が生まれるはずだ。それは誰も見たことのないヴィジュアルだ。彼の中の怪物が目を覚ます。やれやれ。
PROFILE
1961年札幌生まれ。広告代理店を経て1992年（有）寺島デザイン制作室設立。
JAGDA（日本グラフィックデザイナー協会）会員
JAGDA新人賞、ニューヨークADC 銅賞、香港国際ポスタートリエンナーレ 銅賞、
ニューヨークフェスティバル 銅賞、全国カレンダー展　日本印刷産業連合会会長賞ほか受賞。
世界ポスタートリエンナーレトヤマ、ヘルシンキ国際ポスタービエンナーレ、
ショーモンポスターフェスティバル（仏）、ラハティポスタービエンナーレ（フィンランド）ほか入選。
寺島デザインブログ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アートディレクター／有限会社 寺島デザイン制作室</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
伸びる人、成長する人は素直で勉強好きだ。自分の思いと違っていても頭から否定しない柔軟さがあるということだ。彼はまさにそんなタイプだ。だからスポンジみたいに吸収がいい。その素直さに加えて生まれ持ったセンスの良さがある。この「センス」というやつは簡単に身につくものではない。デザインだけでなくファッションや聴く音楽などその人のすべてに現れる。だからそんな彼が羨ましい。ずるい。僕は全く自信がない。だからいつも息を切らしながらやっている。彼はきっと鼻歌交じりにやっているはずだ。ちくしょー。いつだったか、造形デザイン専門学校にゲスト講師で呼ばれたとき、控室にポートフォリオを持って彼がやってきた。そこにはフライヤーなどたくさんの作品が並んでいたが、学生としてはもうほとんど文句のつけようのないものばかりだった。超デザイン学校級という感じだ。だから言ってやった。「今独立してもやっていける」と。それでもたまに本人と会うと自信なさげだ。ただ自信をつけられたら勝ち目はない。年齢的にも一皮むける頃なので、そろそろ本当の「上田オリジナル」が生まれるはずだ。それは誰も見たことのないヴィジュアルだ。彼の中の怪物が目を覚ます。やれやれ。</p>
<p>PROFILE<br />
1961年札幌生まれ。広告代理店を経て1992年（有）寺島デザイン制作室設立。<br />
JAGDA（日本グラフィックデザイナー協会）会員</p>
<p>JAGDA新人賞、ニューヨークADC 銅賞、香港国際ポスタートリエンナーレ 銅賞、<br />
ニューヨークフェスティバル 銅賞、全国カレンダー展　日本印刷産業連合会会長賞ほか受賞。<br />
世界ポスタートリエンナーレトヤマ、ヘルシンキ国際ポスタービエンナーレ、<br />
ショーモンポスターフェスティバル（仏）、ラハティポスタービエンナーレ（フィンランド）ほか入選。</p>
<p><a href="http://jasty.blog46.fc2.com" target="_blank">寺島デザインブログ</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>石田勝也［Katsuya Ishida］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/8/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/8/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 11:03:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/8/</guid>
		<description><![CDATA[映像企画製作
上田亮へのコメント
上田君にはじめて会ったのって、もう7年ぐらい前だろうか?
会った瞬間に「あ、この人出来る人だ。」って思いました。
さらに彼の作品を見て、「あ～、もう自分はデザインやっているって言えないなぁ」って。（笑）
それに加えて、物腰の優しい人柄とデザインに対する熱い思いは、年長の僕自身いつも刺激を受けています。
こんな場所だからぶっちゃけてしまうと、なんていうのかな?ある種の畏敬の念みたいなものがあって…
仕事をお願いしたときも、全くの不安がない人ってそんなにいないのです。
いやはや、すごい人が僕の近くにはいて、うれしいやら切ないやら、複雑な心境。
間違いなく、僕の中ではデザインという現場の中心にいる人の1人。
これからは上田君が引っ張っていく時代。自分も置いていかれないようにしないとね。
PROFILE
札幌にて、映像の企画製作、各種プロジェクト管理などをしています。
www.beatimage.com
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>映像企画製作</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
上田君にはじめて会ったのって、もう7年ぐらい前だろうか?<br />
会った瞬間に「あ、この人出来る人だ。」って思いました。<br />
さらに彼の作品を見て、「あ～、もう自分はデザインやっているって言えないなぁ」って。（笑）<br />
それに加えて、物腰の優しい人柄とデザインに対する熱い思いは、年長の僕自身いつも刺激を受けています。<br />
こんな場所だからぶっちゃけてしまうと、なんていうのかな?ある種の畏敬の念みたいなものがあって…<br />
仕事をお願いしたときも、全くの不安がない人ってそんなにいないのです。<br />
いやはや、すごい人が僕の近くにはいて、うれしいやら切ないやら、複雑な心境。<br />
間違いなく、僕の中ではデザインという現場の中心にいる人の1人。<br />
これからは上田君が引っ張っていく時代。自分も置いていかれないようにしないとね。</p>
<p>PROFILE<br />
札幌にて、映像の企画製作、各種プロジェクト管理などをしています。<br />
<a href="http://www.beatimage.com" target="_blank">www.beatimage.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>石川伸一［Shinichi Ishikawa］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/7/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/7/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 11:01:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

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		<description><![CDATA[編集・企画／ NUMERO DEUX
上田亮へのコメント
上田君は彼が学生の頃からの知り合いです。
それからイベントでよく会ったり、デザインをお願いしたり、
大丸藤井セントラルで買物中、偶然会ったりします。
第一印象から現在までのブレのない人物です。
では、どんな印象かというと、なかなかつかみづらい（笑）。
礼儀正しいソフトな感じなのですが、それ以上はミステリアスともいえます。
ただ、そのつかみづらさは僕にとって気持ちの良いものです。
そんな曖昧な印象の彼から生まれるデザインは、明確な意味性を発信した素敵なものです。
それに彼は遊び心のあるものに魅かれるようですよ。
これからも一緒にやる機会を狙っているデザイナーのひとりです。
PROFILE
99年よりアート・文化についてのメディア作りのプロジェクトをスタート。ウェブに
よるニュースの発信とフリーペーパー「マグネット」を発行しています。消費社会の中
で「捨てられないフリーペーパー」「10年後に読んでもフリーペーパー」を目指す、
作品としてのフリーペーパー作りをしています。
NUMERO DEUX
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>編集・企画／ NUMERO DEUX</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
上田君は彼が学生の頃からの知り合いです。<br />
それからイベントでよく会ったり、デザインをお願いしたり、<br />
大丸藤井セントラルで買物中、偶然会ったりします。<br />
第一印象から現在までのブレのない人物です。<br />
では、どんな印象かというと、なかなかつかみづらい（笑）。<br />
礼儀正しいソフトな感じなのですが、それ以上はミステリアスともいえます。<br />
ただ、そのつかみづらさは僕にとって気持ちの良いものです。<br />
そんな曖昧な印象の彼から生まれるデザインは、明確な意味性を発信した素敵なものです。<br />
それに彼は遊び心のあるものに魅かれるようですよ。<br />
これからも一緒にやる機会を狙っているデザイナーのひとりです。</p>
<p>PROFILE<br />
99年よりアート・文化についてのメディア作りのプロジェクトをスタート。ウェブに<br />
よるニュースの発信とフリーペーパー「マグネット」を発行しています。消費社会の中<br />
で「捨てられないフリーペーパー」「10年後に読んでもフリーペーパー」を目指す、<br />
作品としてのフリーペーパー作りをしています。</p>
<p><a href=" http://numerodeux.jp.org" target="_blank">NUMERO DEUX</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>池端宏介 ［Kousuke Ikehata］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/6/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/6/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 11:01:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/6/</guid>
		<description><![CDATA[コピーライター／マーケティング・コミュニケーション・エルグ
上田亮へのコメント
あなたに出会ったのは2007年3月のフットサルでした。
あなたはデザイナー、僕はコピーライターでした。
僕も欧州バカでした。歴史と伝統を土台にした文化って強いよね。
欧州と北海道の空気感はかなり似ている。
デザインへの理解・意識も似せていきたいね。
ボーダレスだ、グローバルだ、スローライフだ
そんな時代時代のリクツは置いといて
この環境で、ものづくり、農業、漁業、酪農、観光などなど
地場産業をあつくしていこう。 長所を伸ばしていこう。
PROFILE
1978年北見市生まれ。小学生時代を札幌で過ごす。
2001年上智大学外国語学部卒業後、日本デザインセンター入社。
2004年札幌へ移住。エルグ入社。
現在、札幌コピーライターズクラブ運営委員
業務実績：無印良品、トヨタ、AIR DO、洋菓子きのとや、北海道アルバイト情報社、
北海道造形デザイン専門学校、札幌ステラプレイスなど
池端宏介プロフィールページ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>コピーライター／マーケティング・コミュニケーション・エルグ</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
あなたに出会ったのは2007年3月のフットサルでした。<br />
あなたはデザイナー、僕はコピーライターでした。<br />
僕も欧州バカでした。歴史と伝統を土台にした文化って強いよね。<br />
欧州と北海道の空気感はかなり似ている。<br />
デザインへの理解・意識も似せていきたいね。<br />
ボーダレスだ、グローバルだ、スローライフだ<br />
そんな時代時代のリクツは置いといて<br />
この環境で、ものづくり、農業、漁業、酪農、観光などなど<br />
地場産業をあつくしていこう。 長所を伸ばしていこう。</p>
<p>PROFILE<br />
1978年北見市生まれ。小学生時代を札幌で過ごす。<br />
2001年上智大学外国語学部卒業後、日本デザインセンター入社。<br />
2004年札幌へ移住。エルグ入社。<br />
現在、札幌コピーライターズクラブ運営委員</p>
<p>業務実績：無印良品、トヨタ、AIR DO、洋菓子きのとや、北海道アルバイト情報社、<br />
北海道造形デザイン専門学校、札幌ステラプレイスなど</p>
<p><a href="http://www.mosslinkage.com/file/ikehata_kosuke/index.html" target="_blank">池端宏介プロフィールページ</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>浅沼裕司［Yuji Asanuma］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/5/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/5/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 10:56:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/people-ueda/2008/05/5/</guid>
		<description><![CDATA[アートディレクター・グラフィックデザイナー／insights inc.
上田亮へのコメント
insights.incを立ち上げるときにスタッフの面接で彼に出会ってからもう6年。
その時見せてもらった彼のポートフォリオから、それまで会った学生の中で
彼ほどデザインすることへの情熱を持っている学生には会ったことがないと感じられるほど、
その作品はいろんなアプローチが試みられていて、完成度も高いものばかりでした。
学生だからという但し書きを外しても、一人のデザイナーとして充分評価できる内容でした。
もちろん、スタッフとして来てもらうことを即決したのは言うまでもありません。
今も彼はその時と変わらない情熱を持ってデザインし、完成度の高い作品を量産し続け、
デザイナーとしての磨きがさらにかかってきたように思えます。
ただ、彼はまだまだ発展途上にいて、彼の性格もあるのだろうけど
今はとにかく全てストレートに勝負しているような気がします。
もちろんそれが悪いわけではないけれど時には脇から攻めることも必要な気がします。
デザイン同様これから仕事に対するいろんなアプローチを覚えると
デザインの奥行きもさらに広がるだけでなく、
デザインの善し悪しだけではない仕事としての価値や評価も変わってくると思います。
いいデザイナーという評価を受ける時代はもう過ぎました。
上田亮というデザイナーの次のステップを元上司として今から楽しみにしています。
PROFILE
1956年北海道生まれ
2002年、デザインプロダクションとして有限会社インサイツ・インク設立。
広告の企画制作を中心に、印刷媒体にとどまらず、映像、プロモーションなども展開。
現在は、デザインプロダクションという枠組みを越えて、商品プランニング、店舗プロデュース、
さらに、マーケティングおよびコンサルティングという、発想の第一歩から
それを実施するまでの企業活動の手助けとなる存在として、様々な分野に展開しています。
 www.insights.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アートディレクター・グラフィックデザイナー／insights inc.</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
insights.incを立ち上げるときにスタッフの面接で彼に出会ってからもう6年。<br />
その時見せてもらった彼のポートフォリオから、それまで会った学生の中で<br />
彼ほどデザインすることへの情熱を持っている学生には会ったことがないと感じられるほど、<br />
その作品はいろんなアプローチが試みられていて、完成度も高いものばかりでした。<br />
学生だからという但し書きを外しても、一人のデザイナーとして充分評価できる内容でした。<br />
もちろん、スタッフとして来てもらうことを即決したのは言うまでもありません。</p>
<p>今も彼はその時と変わらない情熱を持ってデザインし、完成度の高い作品を量産し続け、<br />
デザイナーとしての磨きがさらにかかってきたように思えます。<br />
ただ、彼はまだまだ発展途上にいて、彼の性格もあるのだろうけど<br />
今はとにかく全てストレートに勝負しているような気がします。<br />
もちろんそれが悪いわけではないけれど時には脇から攻めることも必要な気がします。</p>
<p>デザイン同様これから仕事に対するいろんなアプローチを覚えると<br />
デザインの奥行きもさらに広がるだけでなく、<br />
デザインの善し悪しだけではない仕事としての価値や評価も変わってくると思います。<br />
いいデザイナーという評価を受ける時代はもう過ぎました。<br />
上田亮というデザイナーの次のステップを元上司として今から楽しみにしています。</p>
<p>PROFILE<br />
1956年北海道生まれ<br />
2002年、デザインプロダクションとして有限会社インサイツ・インク設立。<br />
広告の企画制作を中心に、印刷媒体にとどまらず、映像、プロモーションなども展開。<br />
現在は、デザインプロダクションという枠組みを越えて、商品プランニング、店舗プロデュース、<br />
さらに、マーケティングおよびコンサルティングという、発想の第一歩から<br />
それを実施するまでの企業活動の手助けとなる存在として、様々な分野に展開しています。</p>
<p> <a href="http://www.insights.jp" target="_blank">www.insights.jp</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/5/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>植崎絢介［Kensuke Uesaki］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/49/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/49/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 10:30:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/05/49/</guid>
		<description><![CDATA[植崎農園
上田亮へのコメント
りょうさんと出会ってもう８年くらいかな　はやいもんだね
学生時代　今のcommuneの前身のcommunixxで一緒に活動した事　思いだすね
フリーペーパー作ろうってみんなで案出し合ってたり
札幌ファクトリーの近くで作品展示出したり　色々な事を思いだすよ
そして今もあの時と変わらず日々創り続けている　りょうさん
学生時代からいい物を作ろうって考えしかなかった　りょうさん
先輩であり同級生であり本当に刺激をいつもくれた　りょうさん
今僕は実家に帰り違う土台に立って仕事してるけど
いつも尊敬の心、りょうさんには持っているよ
そしてデビッド・ドゥカブニーに似てるりょうさん！！commune万歳！！
PROFILE
北海道造形デザイン専門学校グラフィックデザイン科33期卒業生。
ジャジーなヒップホップとスキーをこよなく愛する富良野在住スイカ農家。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>植崎農園</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
りょうさんと出会ってもう８年くらいかな　はやいもんだね<br />
学生時代　今のcommuneの前身のcommunixxで一緒に活動した事　思いだすね<br />
フリーペーパー作ろうってみんなで案出し合ってたり<br />
札幌ファクトリーの近くで作品展示出したり　色々な事を思いだすよ<br />
そして今もあの時と変わらず日々創り続けている　りょうさん<br />
学生時代からいい物を作ろうって考えしかなかった　りょうさん<br />
先輩であり同級生であり本当に刺激をいつもくれた　りょうさん<br />
今僕は実家に帰り違う土台に立って仕事してるけど<br />
いつも尊敬の心、りょうさんには持っているよ<br />
そしてデビッド・ドゥカブニーに似てるりょうさん！！commune万歳！！</p>
<p>PROFILE<br />
北海道造形デザイン専門学校グラフィックデザイン科33期卒業生。<br />
ジャジーなヒップホップとスキーをこよなく愛する富良野在住スイカ農家。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>蒲原みどり［Kambara Midori］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/87/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/87/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 03:21:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/blog/2008/06/87/</guid>
		<description><![CDATA[MIDORIUM DESIGN／イラストレーター・デザイナー
上田亮へのコメント
はじめて彼を目撃したとき、
一瞬とても驚いたことを覚えています。
北欧からやってきた妖精なのかと思いました。
そして、関西弁の話し言葉を聞いているうちに
同い年のデザイナーなのだと分かりました。
作品にはその人の心がそのまま反映されます。
彼の作り出すものたちには丁寧に研ぎ澄まされた空気を感じます。
それは彼の第二の故郷からやってくるのでしょうか。
水色の貴公子は今日も澄んだ空気の中を進みます。
PROFILE
北海道生まれ。
北海道教育大学札幌校美術工芸コース油彩科研究室卒。
2004年よりフリーとなり札幌を拠点に活動。
デッサンや油彩コラージュによるアナログとグラフィックを融合した 独創的な世界を作り出す。
MIDORIUM DESIGNウェブサイト
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>MIDORIUM DESIGN／イラストレーター・デザイナー</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
はじめて彼を目撃したとき、<br />
一瞬とても驚いたことを覚えています。<br />
北欧からやってきた妖精なのかと思いました。<br />
そして、関西弁の話し言葉を聞いているうちに<br />
同い年のデザイナーなのだと分かりました。<br />
作品にはその人の心がそのまま反映されます。<br />
彼の作り出すものたちには丁寧に研ぎ澄まされた空気を感じます。<br />
それは彼の第二の故郷からやってくるのでしょうか。<br />
水色の貴公子は今日も澄んだ空気の中を進みます。</p>
<p>PROFILE<br />
北海道生まれ。<br />
北海道教育大学札幌校美術工芸コース油彩科研究室卒。<br />
2004年よりフリーとなり札幌を拠点に活動。<br />
デッサンや油彩コラージュによるアナログとグラフィックを融合した 独創的な世界を作り出す。</p>
<p><a href="http://www.midorium.com/" target="_blank">MIDORIUM DESIGNウェブサイト</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/87/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>吉川慎二［Shinji Yoshikawa］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/17/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/17/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 01:14:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/17/</guid>
		<description><![CDATA[株式会社楽天野球団（楽天イーグルス）
上田亮へのコメント
上田さんは02年に知人から紹介していただきました。
当時、若いのに考え方がしっかりしていて良いデザインをしている方と紹介していただきました。
それから現在まで毎年何点か仕事をさせてもらっていますが
サッカー・野球と素材は変わっても良い仕事をしてくれます
私の中では”綺麗に仕上げたいときは上田さん”ですね（＾-＾）
PROFILE
73年　札幌市生まれ
96年　株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント入社　
02年　株式会社北海道フットボールクラブ（コンサドーレ札幌）入社　
06年　株式会社楽天野球団入社　現在に至る
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社楽天野球団（楽天イーグルス）</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
上田さんは02年に知人から紹介していただきました。<br />
当時、若いのに考え方がしっかりしていて良いデザインをしている方と紹介していただきました。<br />
それから現在まで毎年何点か仕事をさせてもらっていますが<br />
サッカー・野球と素材は変わっても良い仕事をしてくれます<br />
私の中では”綺麗に仕上げたいときは上田さん”ですね（＾-＾）</p>
<p>PROFILE<br />
73年　札幌市生まれ<br />
96年　株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント入社　<br />
02年　株式会社北海道フットボールクラブ（コンサドーレ札幌）入社　<br />
06年　株式会社楽天野球団入社　現在に至る</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/17/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>矢北博之［Hiroyuki Yakita］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/19/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/19/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 01:14:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/19/</guid>
		<description><![CDATA[広告会社 アカウントプランナー
上田亮へのコメント
上田亮との関係：仕事仲間であり、私にとっては、転機になった方
上田亮との出会い：必然、転機
上田亮との思い出：私にとっても転機になる仕事が多数
上田亮の仕事：期待を裏切る（褒め言葉ですよ）
上田亮のうっかり：妄想
上田亮ここが変：全て（褒め言葉ですよ）
上田亮そもそも上田亮とはなんぞや：宇宙人
上田亮という存在：存在の濃さは充分にある
人は、人生という名のストーリーの中で生きています。そのストーリーは
自分の意志で創りあげることができるものであり、意志の強弱によって
望む事柄に変化をもたらします。デザインという意志で自分自身の
素敵なストーリーを創りあげてみてください。楽しみにしております。
HIRO-KUNのBlog
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>広告会社 アカウントプランナー</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
上田亮との関係：仕事仲間であり、私にとっては、転機になった方<br />
上田亮との出会い：必然、転機<br />
上田亮との思い出：私にとっても転機になる仕事が多数<br />
上田亮の仕事：期待を裏切る（褒め言葉ですよ）<br />
上田亮のうっかり：妄想<br />
上田亮ここが変：全て（褒め言葉ですよ）<br />
上田亮そもそも上田亮とはなんぞや：宇宙人<br />
上田亮という存在：存在の濃さは充分にある</p>
<p>人は、人生という名のストーリーの中で生きています。そのストーリーは<br />
自分の意志で創りあげることができるものであり、意志の強弱によって<br />
望む事柄に変化をもたらします。デザインという意志で自分自身の<br />
素敵なストーリーを創りあげてみてください。楽しみにしております。</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/hy4217/" target="_blank">HIRO-KUNのBlog</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>harmonica bldg.［ハモニカビル］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/14/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/14/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 00:11:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/14/</guid>
		<description><![CDATA[デザインユニット
上田亮へのコメント
エレガントな風貌で近づき堅いイメージだった上田氏ですが、お酒が入ると一変、
とても親しみ易い下町の少年のようなお方でした。
（202号minaco）
学校の後輩で人生の先輩というややこしい存在。
デザインは綺麗でいい感じ。
いつも勉強させてもらってます。先輩！
（303号kawamo）
馬のかぶり物がよく似合います。
あそこまで馬のかぶり物をスタイリッシュに着こなせるのは、
上田さんだけだと思います。
（401号sugita）
とっても不思議な空気感を持っていて、会うたびにパワーをいただいています。
なんとなく、神出鬼没なイメージです。
（503号mori）
生れ育った環境を栄養にしたまっすぐさをいつも感じます。
そのまっすぐさで、いざというとき勇気のだせる人だと思う。
そんな上田くんを見ていつも励まされています。
（601号kojiko）
知り合ったのはSADCの審査会（颯爽と革パンを履きこなしていた）。
年に一人くらい「この人と仲良くなりたい！」と思わせてくれる出会いがある。
この時がそう。毎回理由などなく直感だけども、自分によい刺激を与えてくれる存在になる場合が多い。
そして今回も「感」は当たっていたようだ。
（管理人fujita）
PROFILE
2004年にアートディレクター藤田直樹とデザイナー小島歌織により結成されたデザインユニット。
2008年春より世帯を増やし、デザインチームとして活動開始。
受賞歴：SADC新人賞、ブルノ国際グラフィックデザイン・ビエンナーレ入選、
ショーモン・ポスター・フェスティバル入選、トリエンナーレトヤマ入選、東京TDC入選、東京ADC入選、
香港国際トリエンナーレ入選、JAGDA年鑑2007 植原亮輔・選、ワルシャワポスタービエンナーレ入選。
展覧会：ご主人様展（Made in SOSOCAFE）（2007年）
harmonica bldg.ウェブサイト
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デザインユニット</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
エレガントな風貌で近づき堅いイメージだった上田氏ですが、お酒が入ると一変、<br />
とても親しみ易い下町の少年のようなお方でした。<br />
（202号minaco）</p>
<p>学校の後輩で人生の先輩というややこしい存在。<br />
デザインは綺麗でいい感じ。<br />
いつも勉強させてもらってます。先輩！<br />
（303号kawamo）</p>
<p>馬のかぶり物がよく似合います。<br />
あそこまで馬のかぶり物をスタイリッシュに着こなせるのは、<br />
上田さんだけだと思います。<br />
（401号sugita）</p>
<p>とっても不思議な空気感を持っていて、会うたびにパワーをいただいています。<br />
なんとなく、神出鬼没なイメージです。<br />
（503号mori）</p>
<p>生れ育った環境を栄養にしたまっすぐさをいつも感じます。<br />
そのまっすぐさで、いざというとき勇気のだせる人だと思う。<br />
そんな上田くんを見ていつも励まされています。<br />
（601号kojiko）</p>
<p>知り合ったのはSADCの審査会（颯爽と革パンを履きこなしていた）。<br />
年に一人くらい「この人と仲良くなりたい！」と思わせてくれる出会いがある。<br />
この時がそう。毎回理由などなく直感だけども、自分によい刺激を与えてくれる存在になる場合が多い。<br />
そして今回も「感」は当たっていたようだ。<br />
（管理人fujita）</p>
<p>PROFILE<br />
2004年にアートディレクター藤田直樹とデザイナー小島歌織により結成されたデザインユニット。<br />
2008年春より世帯を増やし、デザインチームとして活動開始。</p>
<p>受賞歴：SADC新人賞、ブルノ国際グラフィックデザイン・ビエンナーレ入選、<br />
ショーモン・ポスター・フェスティバル入選、トリエンナーレトヤマ入選、東京TDC入選、東京ADC入選、<br />
香港国際トリエンナーレ入選、JAGDA年鑑2007 植原亮輔・選、ワルシャワポスタービエンナーレ入選。<br />
展覧会：ご主人様展（Made in SOSOCAFE）（2007年）</p>
<p><a href="http://www.h-bldg.com/" target="_blank">harmonica bldg.ウェブサイト</a></p>
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		<title>笹浪可南子［Kanako Sasanami］</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/20/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/20/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 00:05:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/20/</guid>
		<description><![CDATA[グラフィックデザイナー／（株）マーケティング・コミュニケーション・エルグ
上田亮へのコメント
4歳年上の上田さんとは、専門学校のクラスメートでした。
なので普段通り、“りょうさん”と呼ばせていただきます。
学生時代、たくさんの経験をしてきたりょうさんは、
やっぱりつくるものも、ライフスタイルも、デザインに対しての意識も…
高校出たばかりの“ポヤ～ン”とした私の、考えが及ばない所まで考えていて、
常に1番先を歩いてる。
クラスの中では「りょうさんスゴイね」なんて感じの、
一目置かれた存在でした。
けれども、
「俺はみんなより4歳年上でこの世界に入ってきたから、
常にみんなより最低4年分は、上にいなきゃって思ってるんだ」
と、ふと言われたときに、
彼のプレッシャーや、それに負けんとする努力を感じたのです。
そんなりょうさんも、クラスの女子から
「クラスの男子の中で1番子供！」なんて、言われることもあり…笑
そんな風に言われてしまうのも、
りょうさんの柔和な雰囲気の魅力からだと思うのです。
友人であり、同志であるりょうさんですが、
相変わらず、ずんずん先を歩いていて、
私にとって前方に見える灯火のような、目指すべきところです。
でも、恋愛話をするときの、ちょっとずるいニヤリ顔を見ると、
急に近しく感じるのです。
PROFILE
1981年北海道生まれ。
2002年北海道造形デザイン専門学校卒業後、
（株）マーケティング・コミュニケーション・エルグに入社。
描く・塗る・切る・貼る・縫う・編む…
手を動かして生まれるものを信じています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>グラフィックデザイナー／（株）マーケティング・コミュニケーション・エルグ</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
4歳年上の上田さんとは、専門学校のクラスメートでした。<br />
なので普段通り、“りょうさん”と呼ばせていただきます。</p>
<p>学生時代、たくさんの経験をしてきたりょうさんは、<br />
やっぱりつくるものも、ライフスタイルも、デザインに対しての意識も…<br />
高校出たばかりの“ポヤ～ン”とした私の、考えが及ばない所まで考えていて、<br />
常に1番先を歩いてる。<br />
クラスの中では「りょうさんスゴイね」なんて感じの、<br />
一目置かれた存在でした。</p>
<p>けれども、<br />
「俺はみんなより4歳年上でこの世界に入ってきたから、<br />
常にみんなより最低4年分は、上にいなきゃって思ってるんだ」<br />
と、ふと言われたときに、<br />
彼のプレッシャーや、それに負けんとする努力を感じたのです。</p>
<p>そんなりょうさんも、クラスの女子から<br />
「クラスの男子の中で1番子供！」なんて、言われることもあり…笑</p>
<p>そんな風に言われてしまうのも、<br />
りょうさんの柔和な雰囲気の魅力からだと思うのです。</p>
<p>友人であり、同志であるりょうさんですが、<br />
相変わらず、ずんずん先を歩いていて、<br />
私にとって前方に見える灯火のような、目指すべきところです。</p>
<p>でも、恋愛話をするときの、ちょっとずるいニヤリ顔を見ると、<br />
急に近しく感じるのです。</p>
<p>PROFILE<br />
1981年北海道生まれ。<br />
2002年北海道造形デザイン専門学校卒業後、<br />
（株）マーケティング・コミュニケーション・エルグに入社。</p>
<p>描く・塗る・切る・貼る・縫う・編む…<br />
手を動かして生まれるものを信じています。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Futaba.</title>
		<link>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/15/</link>
		<comments>http://www.commune-inc.jp/blog/about/2008/06/15/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 22:13:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[-PEOPLE-UEDA]]></category>
		<category><![CDATA[ABOUT]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.commune-inc.jp/about/2008/05/15/</guid>
		<description><![CDATA[デザインユニット
上田亮へのコメント
う…ウッキーみたいに手が長く、
え…「えっ?! ホンマ!!」が口癖で、
だ…大胆不敵なデザインが得意。
り…リッツパーティはしなさそうだけど、
よ…ヨーロッパの香りがする
う…上田くん。
PROFILE
福田大年［Hirotoshi Fukuda］
札幌市立大学大学教員・アートディレクター／Futaba
児玉美也子［Miyako Kodama］
デザイナー・イラストレータ／Futaba
Futabaは、「人・自然・テクノロジーの関わり」をテーマに、Web・映像・
エディトリアル・イラスト等の分野で活動している札幌のデザインユニットです。
2005年から活動開始。
futabaウェブサイト
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デザインユニット</p>
<p>上田亮へのコメント<br />
う…ウッキーみたいに手が長く、<br />
え…「えっ?! ホンマ!!」が口癖で、<br />
だ…大胆不敵なデザインが得意。<br />
り…リッツパーティはしなさそうだけど、<br />
よ…ヨーロッパの香りがする<br />
う…上田くん。</p>
<p>PROFILE<br />
福田大年［Hirotoshi Fukuda］<br />
札幌市立大学大学教員・アートディレクター／Futaba</p>
<p>児玉美也子［Miyako Kodama］<br />
デザイナー・イラストレータ／Futaba</p>
<p>Futabaは、「人・自然・テクノロジーの関わり」をテーマに、Web・映像・<br />
エディトリアル・イラスト等の分野で活動している札幌のデザインユニットです。<br />
2005年から活動開始。</p>
<p><a href="http://www.futabafutaba.org/" target="_blank">futabaウェブサイト</a></p>
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