仮装:プロ仕様

中目卓球ラウンジ 札幌分室の移転1周年、オープン2周年のハロウィンパーティーへ。

ドレスコードは仮装。
自分たちは特殊メイクのプロフェッショナル吉田ひでおさんにメイクをお願いし、
街を歩けば誰もが振り返る、リアルな傷跡の3人となりました。
プロのメイクはすごくリアル、
傷跡やしわを作る手法や行程に一通り感激した後、会場へ。
他の方々は正当派の仮装でしたが、
メイドさんからぽにょまで皆さん個性的で、おもしろかった。
とても楽しい時間を過ごせました。

はたしてそれが仮装と呼べるのか少し疑問ではありましたが、
メイクをされること、人に見られること、痛い自分など、
新しい刺激がありました。
ありがとうMさん。

by 上田亮 from Sapporo

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