“Hello, Mr. Package” — SendPoints / China [2010]
by Ryo Ueda from Sapporo
「ロゴデザインのアイデア」オブスキュアインク 著にCOMMUNEの仕事が掲載されています。
by Ryo Ueda from Sapporo



韓国の雑誌「Design Net」no.148 にて、上田がアジアの若手デザイナー36の1人として取り上げられました。韓国語なので、どのような内容かはわかりませんが、時がくれたコーヒーと札幌ADCのトロフィー&賞状がピックアップされています。プロダクトやグラフィックなど幅広い分野からチョイスされているようです。
At Korean magazine “Design Net” no.148, Ueda from commune was selected one of 36 people young designers in Asia. Trophy for “ADC Sapporo” and iced coffee package for “Toki ga kureta coffee” are shown on it. Eight Japanese from a wide range of designers was selected in this issue.
by Ryo Ueda from Sapporo


「デザインの現場」2009年 12月号 特集魅せる!小型グラフィックにて、COMMUNEの作品、札幌アートディレクターズクラブのトロフィー&賞状が掲載されています。制作過程の話など少しお話ししています。
「デザインの現場」2009年 12月号 特集魅せる!小型グラフィック
出版社:美術出版社
At Japanese magazine” Dezain no Genba” 2009.Dec.issue, Sapporo Art Directors Club trophy and certificate designed by commune has been published. We talk a little bit about the creative process too.
”Dezain no Genba” 2009. Dec.issue,
Publisher: Bijutsu Shpuppan
by Ryo Ueda from Sapporo


ドイツの出版社Gestaltenより発売される「BOXED and LABELED」というデザイン書にCOMMUNEから「時がくれたコーヒー」が掲載されています。発売はヨーロッパから始まり、アジアアメリカ大陸と続きます。「時がくれたコーヒー」の仕事で共有した最初のデザインキーワードのひとつはドイツの機能主義や職人の世界観でした。それが実際にドイツから出版される書籍に掲載されるというのは、なにか運命的なものを感じます。日本語を読むことができないにも関わらず、gestalten以外にもヨーロッパだけではなく、多くの海外のブログにこのパッケージを取り上げていただいたり、問い合わせを頂いているのは、どこか海外の方々から見て新鮮な部分や美意識に刺さる部分があるのかもしれません。それはとても興味深いことです。
by 上田亮 from Sapporo