2010/07/30
2010/05/29
Aki Nagao — VI, Sign, Open tools, Website / 2010
Interior Design:Takashi Kuwabara[桑原 崇][mangekyo] / Yuiko Kodama[児玉 結衣子][mangekyo]
Art Director:Ryo Ueda [上田 亮]
Designer:Ryo Ueda [上田 亮] / Manami Inoue [井上 麻那巳] / Naohiro Iwamoto[岩本 尚浩]
Copywriter:Kosuke Ikehata [池端 宏介]
Photographer:Kei Furuse [古瀬 桂]
Web Director:Fumiaki Hamagami[濱上 文暁][Imaginary Stroke]
Printing Director:Manami Sato[佐藤 麻奈美] / Atsuhiro Kondo[近藤 篤祐]
Production:COMMUNE
Client:Aki Nagao


































by Ryo Ueda from Sapporo
2009/09/04
Milkraft — VI, Leaflet, Product and Website / 2009
Producer:Atsuhiro Kondo[近藤 篤祐]
Creative Director:Hirotoshi Fukuda[福田 大年]
Art Director:Miyako Kodama[児玉 美也子]/Ryo Ueda [上田 亮]
Designer:Miyako Kodama[児玉 美也子]/Ryo Ueda [上田 亮]/Minami Mabuchi[馬渕 みなみ]
Copywriter:Kosuke Ikehata[池端 宏介]
Photographer:中村 祐弘
Project Manager:Hirotoshi Fukuda[福田 大年]
Planner:Hirotoshi Fukuda[福田 大年]/Kosuke Ikehata[池端 宏介]/Miyako Kodama[児玉 美也子]/Ryo Ueda [上田亮]
Programer:Tomoko Yamazaki[山崎 智子]
Assistant:Yukiko Hayashi[林 佑希子]
Production:COMMUNE/Futaba.
Client:Morita[モリタ株式会社]











約1年関わってきたプロジェクト。牛乳パックからできた紙とそこから生まれるパッケージやプロダクトのブランディング。
milkraft
2009/09/01
Sapporo Art Directors Club — Website / 2009
Art Director:Ryo Ueda [上田 亮]
Designer:Ryo Ueda [上田 亮]
Copywriter:Kosuke Ikehata[池端 宏介]
Planner:Hirotoshi Fukuda[福田 大年]/Ryo Ueda [上田 亮]
Programer:Yo Mizukoshi[水越 洋]
Thanks:Kazuki Murata[村田一樹]
Client:札幌アートディレクターズクラブ

若手プロジェクトとして始まった札幌アートディレクターズクラブのウェブサイトがやっとオープンいたしました。途方も無い作業、本当に大変でしたが、色々とご意見いただいた引地さん、システム構築を担当いただき、本当にたくさんの要望をかなえていただいた水越さん、取材と素敵な文章を書いていただいた池端さん、取材だけでなく色々と相談に乗っていただいた福田さん、入力を手伝ってくれた村田君、本当にありがとうございました。これでフレームができたので、ここからは会員の皆さんとコンテンツを充実させ、継続していくことが大切です。
最初のFEATUREの企画は会員の事務所を訪問して色々とお話をお聞きする「シゴトのなかみ、アタマのなかみ」。素敵なタイトルはやはり池端さん。第1回のなかみは小林仁志さんでした。小林さん含め取材にご協力いただいた5名の会員の方々、ありがとうございました。そして次回をお楽しみに。
そもそも、若手プロジェクトは若手云々ではなく、これまでのSADCのウィークポイントであったウェブサイトをリニューアルし、より広域の、より多くの方々に向けて情報を発信し、開かれたSADCにしようということで動き出しました。これまで、SADCの主な活動は、審査会や総会などの年数回のイベントと、コンペティション&アワードの結果が掲載される年鑑のみでしたので、イベントに参加したことが無く、年鑑を見たことが無い人にとってはわからない部分があるのも正直なところでした。そこで、今回のウェブサイトでは、そんなデザイナーやクライアント、全国、世界の人たちに、ADCがどんな活動を日々しているのかや、そもそもどいういう団体なのかということを日々の活動の発信によって知ってもらい、より多くの人に興味を持ってもらったり、会員を増やしたり、会員のモチベーションの向上や、デザイン業界の活性化等に繋げられたらという想いです。
今回のウェブサイトの最も重要なポイントは、約100名もの会員のBLOGを集約しRSSフィードに上げることで個々の活動の情報が集約・発信できるポータルサイトとなることと、誰でも更新できるCMSを構築することにより、最小限の労力で管理作業が容易にでき、最大限の効果を発揮できる部分です。なので、今後の継続は自分だけではなく、他の人にもできるわけです。
ウェブサイト:Sapporo Art Directors Club[札幌アートディレクターズクラブ]
2008/06/04
COMMUNE — CI, Name card, Direct Mail, Website, Sign and Interior / 2008
Art Director:Ryo Ueda [上田 亮]
Designer:Ryo Ueda [上田 亮]
Printing Director:Takaaki Tsukada[塚田 敬昭]
Web Director:Fumiaki Hamagami[濱上 文暁][Imaginary Stroke]
Special Thanks:前田麦・児玉美也子・福田大年・小堀里美・岩本尚浩・菊地景子・高橋理恵・所俊彦・石川工芸・リフォーム若葉


コミューンと名前を変えて、「よだれがでるようなおもしろいことを!」をテーマに、ロゴマークも一新。
名刺からもDMからもよだれがこぼれています。



特Aクッションというコースターによく使われる厚い紙にシルバーとシルバー箔押しのハーモニー。
遊びがありつつも、決めるところは決める。そんなイメージを抱かせるような名刺とDMに。








コミューンという言葉には、共同体という意味の他に、親しく語る・親しく交わるという意味があります。
そのためにコミューンのオフィスは外に対して開かれた場所でありたいという思いを込めて、窓越しに外へ向けてサインを設置しました。
一見カフェかショップのように見えるかもしれませんが、そんな勘違いはウェルカムです。
そうやってコミューンに少しでも興味を持っていただけると幸いです。



ウェブサイトはあくまでも器であるというコンセプト。
作品や内容を引き立てるために、ホワイトを背景に、色を一切使わず、装飾的なことはほとんど省いた引き算のデザイン。
見た目にはわからないすこしやっかいな構造を構築していただいた濱上さんに感謝!
そして、恥ずかしくも、嬉しいコメントを頂いた方々にも感謝!
そしてここに作品たちによって色がついていきます。
2008/04/25
INSIDE OUT, BLACK & WHITE EXHIBITION — Poster, Flyer, Website / 2006
Art Director:Ryo Ueda [上田 亮]
Designer:Ryo Ueda [上田 亮]
Planner:Ryo Ueda [上田 亮]/Naohiro Iwamoto[岩本 尚浩]
Web Director:Yuma Murakami [村上 悠馬]
Place:SOSO CAFE



























ウェブサイト:INSIDE OUT, BLACK & WHITE EXHIBITION